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早稲田大学中国留学人員友好聯誼会と立志会が共同主催した「中国留学生就職支援セミナー」は2008年12月6(土)に開催いたしました。このセミナーでは、中国留学生がより自分の理想に近い仕事を見つけられるよう、就職活動の前に先輩方から豊富な経験とアドバイスが聞ける機会を用意いたしました。写真
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11月8日(土)本会2008年度バーベーキュー大会を新木場若洲(海浜公園)キャンプ場にて開催いたしました。本会理事、会員、社会各位、マスコミおよび留学生の方々31名参加し、にぎやかな交流会を行いました。写真はこちら、華友Friendからの写真 |
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9月24〜26日、立志会会員吉野豊氏のご尽力で、劇団WAKI−GUMI公演、龍馬異聞 KURAMATENGU(作・演出:脇太兵、出演:三田村邦彦、大鳥れい、蓉
崇ら)の観劇会を開催し、留学生、会員ら16名が参加しました。 この劇は、幕末、列強から開国を迫られる中、勤皇の志士と新撰組らが日本国の将来を憂いつつ激しく争った時代を背景に、暗殺されたはずの坂本龍馬が、実は、記憶を失って生きていて、
鞍馬天狗となって活躍するという奇想天外なストーリーで、チャンバラあり、ダンスあり、ギャグありの笑いと感動の舞台でした。土佐なまり、京都公家言葉などもあり、日本語は、
一寸難しかったかもしれませんが、 明治維新前夜の日本の雰囲気、現代日本の演劇活動など、異文化理解のバックとなる要素も満載で、留学生の皆さんにも十分楽しんでいただけたものと思います。写真と感想文はこちら。 |
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2008年度立志会年度理事会・総会は8月25日(月)に半蔵門(ツネイシホールディングス株式会社東京事務所提供)で開催いたしました。理事6名、正会員6名名出席いたしました。会議中、皆さんから有意義なご意見をいただき、無事終了しました。 |
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東京大学生と北京大学生が日中間の懸案問題について徹底的に議論した記録、「東大生×北京大生 京論壇 次世代が語る日中の本音」の書評を掲載しました。ご覧ください。 |
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2008年度12月の早大中国塾は、中国での広告事業で大成功をおさめた元電通北京社長の井上祐介氏、おなじみの東芝(中国)副総裁・研究所長の雷海濤氏、および、遣唐使など東アジア文化交流で著名な浙江工商大学・日本文化研究所長の王勇教授の3人の講演を予定しています。
【演題】
1.「中国広告事情四方山話」
2.「最近の当社(東芝(中国))事業動向から見た中国経済・ビジネス事情」3. 「東アジア文化交流研究から見えてきたもの」(仮題)
【報告者等】
1.元電通北京代表・井上祐介氏。
2. 東芝(中国)副総裁・研究所長の雷海濤氏
3. 浙江工商大学・日本文化研究所長の王勇教授
【日時】12月6日(土) 午後13:30〜17:00
【会場】 早稲田大学・早大19号館4F412号教室
【後援】 中国留学生交流支援立志会(代表:五十嵐貞一氏)
(株)アジア人材開発(代表:折敷瀬興氏)
詳しくはこちら
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日中学生会議のOB、富樫史生さんが日中交流の深めのため、長春〜上海の自転車の旅を行いました。山形のニュース、日中交流センター 自転車紀行、富樫さんのブログ
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日本日中関係学会のホームページが、リニューアル・オープンしました。アドレスは、http://www.mmjp.or.jp/nichu-kankei/です。是非ご覧ください。
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